ツインテックが求めているのは、SEとして、アドバイザーとして顧客のニーズにきちんと応えられる人材です。そのためには技術力も当然ながら、その先に先方の話を理解し、自分で考え、行動することができなくてはなりません。さらに、こちらの意図を先方に分かってもらえる折衝能力も必要となります。
でも、難しく考える必要はありません。
「最初は人の話を聞くこと、そして理解しようとする姿勢を持つことができれば大丈夫です」と、社長の國吉も経験に基づいてアドバイスします。
ツインテックは、年間30以上のプロジェクトをこなしています。仕事の進め方、スケジュールは技術者それぞれが自分で決めるのが原則です。完全に任されることで目的意識が明確になり、より早い確かなスキルアップにつながります。