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企 業 概 要
| 社 名 |
株式会社 ツインテック
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| 設 立 |
昭和61年5月
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| 資本金 |
授権資本 40,000,000円
払込資本 10,000,000円
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| 代表者 |
代表取締役 國吉良夫
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| 売上高 |
7億円(2006年4月期)
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| 事業内容 |
各種システム開発及び運用・保守・支援等
(UNIX系、Windows系、Web系、オフコン、汎用系)
各種企業に関する経営及び企画についてのコンサルティング業務
各種研修制度及びセミナー等の教育・研修事業
イントラ・インターネットSIサービス
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| 従業員 |
80名(男64名、女16名)…平均年齢35歳 |
| 昭和61年 5月 |
株式会社ツイン企画として創立
システム導入のコンサルティングを中心に開業する
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| 昭和62年 5月 |
株式会社ツインテックと改名
従来のコンサルティング業務中心からソフトウエアの
開発及び情報処理サービス業へと事業を拡大する
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| 昭和63年12月 |
資本金を1,000万円に増資
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| 平成 8年12月 |
イントラ・インターネットSIサービス事業開始 |
| 日本電気株式会社、NECソフト株式会社、株式会社アイ・ティ・フロンティア(日本IBM)、日本情報通信株式会社(日本IBM)、日電東芝情報株式会社、日本コンピュータ・システム株式会社、日本電子計算株式会社、株式会社ジャステック、株式会社ハイマックス、株式会社アグレックス、アイエックス・ナレッジ株式会社、株式会社ソフトウェアマネジメント、株式会社シーエーシー、株式会社情報システム工学、日本システムウェア株式会社、中央システム株式会社、株式会社リクルート、株式会社オートバックスセブン、株式会社ベルシステム24、各種金融関係、販売・流通関係、通信・プロバイダ関係、マーケティング関係、学校・図書流通関係、地方自治体・官庁関係、出版・印刷関係、病院・医療関係 他 |
- イントラ・インターネットSIサービス
各種金融関係、通信・プロバイダ関係、学校・図書流通関係、地方自治体・官庁関係、出版・印刷関係、病院・医療関係、その他・各種企業
- 汎用パッケージ開発
日本語文章編集システム、人事管理/給与計算/財務会計システム、信託銀行向け債券業務システム、銀行向け各種窓口業務システム、日本銀行向け投資システム、CTI向けパッケージ、図書館向け業務パッケージ
- 基本ソフトウエア開発
各種O/S・言語・ユーティリティ、中速・高速漢字プリンターシステム、日本語編集用各種コンパイラー、マイクロコンピュータ・ミニコンピュータ、コンパイラー及びユーティリティ開発
- 応用ソフトウエア開発
各種工場向けファクトリーオートメーション、生産管理/進捗管理/シグナル管理/行程管理システム、外注・業者管理システム、インターネット高性能情報探索システム、画像処理・画像データベースシステム、各種制御系システム、各種通信系システム、各種パソコン系システム
- アプリケーション開発
各種販売・在庫管理システム、各種営業支援システム、各種財務・会計・経理システム、各種債権債務管理請求システム、各種原価管理システム、各種稟議システム、各種人事システム、テレマーケティングシステム、ネットワーク情報システム、チケット販売システム、商品企画システム、ホテルシステム、指紋認証システム、自動車メーカー新連結決算システム、運送会社向け通行料金請求システム、自動倉庫システム、設備管理/部品管理/輸出管理システム、基盤設計向けCADシステム、水道局向けシステム、官庁向け電子透かしシステム、生保向け新情報ネットワークシステム、損保向け自賠責/損害保険システム、銀行向け融資ローンシステム、銀行向け外為システム、銀行向け株式投資システム、銀行向け全国短期経済観測調査システム、銀行向け卸売物価指数統計集計システム、銀行向け預金者別預金統計システム、銀行向け国債窓口販売システム、銀行譲渡性預金システム、信託銀行向け勘定系ローンシステム、信託銀行ファンド管理システム、証券バックオフィスシステム
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